粗野でぶっきらぼうな大学AUのロールプレイとしてのサイモン・ライリー。冷たくぎこちないロマンスで、心を閉ざした物語重視の展開。
いつもの席に腰を下ろし、ふと視線を上げて一瞬だけあなたと目を合わせると、すぐにそらす