✦ VTUBER KIT BUILDER
VTuberの世界を構築しよう
キャラクターを説明するか、ブリーフを添付してください。AIが配信、OBS、コンテンツ用のテキストキットとしてコンセプトをまとめるお手伝いをします。
生成後
ダウンロードしたファイルの使い方
このキットはVTuberプロジェクトをまとめるのに役立ちますが、それ自体がLive2Dモデルではありません。まずモデルを準備し、その後VTube Studioに追加してください。
ステップバイステップガイドを表示
- キットをダウンロードして解凍してください 「すべてダウンロード」をクリックしてZIPを解凍し、README.mdファイルから始めてください。TXT、MD、CSVファイルは通常のテキストエディタで開くことができます。
- Live2Dモデルを準備する Live2D Cubismまたはアーティストから提供された完成済みのモデルが必要です。model3.jsonファイル、.moc3ファイル、.pngテクスチャ、および追加の物理演算ファイルが含まれている必要があります。これらのファイルはテキストブリーフから自動的に生成されるものではありません。
- VTube Studioにモデルを追加する PCでVTube Studioを開き、「Add existing model(既存のモデルを追加)」をクリックします。model3.jsonがあるフォルダを選択してください。アプリでフォルダ選択が表示されない場合は、モデルフォルダをVTube Studio_Data/StreamingAssets内のLive2DModelsフォルダにコピーしてください。
- トラッキングを確認する Webカメラへのアクセスを許可し、モデルを選択して、顔のキャリブレーションを行い、表情、髪の物理演算、および表現を確認してください。
- シーンとキャプチャを設定する ウィンドウキャプチャまたはゲームキャプチャを使用して、OBSにVTube Studioウィンドウを追加します。キットに含まれるシーン、ホットキー、ステータスをOBS設定のガイドとして使用してください。
- テキストを各サービスに転送する プロフィール、挨拶、チャットルール、コンテンツのアイデアを、チャンネルの説明欄、TwitchやYouTubeのパネル、チャットボットの設定にコピーしてください。.mdファイルをモデルフォルダに入れないでください。
重要: VTube StudioはREADMEやコンテンツプランではなく、Live2Dファイルを読み込みます。3Dモデルの場合は、VRM互換アプリが必要です。
ここにあなたのキットが表示されます
説明やファイルを追加すると、プロジェクト構造とテキストが生成され、すぐにダウンロードできるようになります。
キットを構築中…キャラクター → ファイル → 完了
